プロフェッショナル

  1. イノベーション・クーリエ事業

    →English「イノベーション25」の政策を受けて、様々な施策や活動が始まっています。その一つに、私も協力している「イノベーション・クーリエ」という事業があ…

  2. Stanford大学と日本起業研究

    →English昨年からStanford大学とStanford Project on Japanese Entrepreneurship (STAJE)という…

  3. 「重層的な国際交流」を推進する教育と人材育成を

    →Englishわたしは、この20数年にわたって、若者たちに世界との他流試合をさせることの大事さを主張してきました。このブログの太字で示したようなキーワードで…

  4. TEDが東京へ

    →English「TEDが東京へ」といわれて、「いよいよ来たか」と思う方は相当な人ですね。でも本当なのですよ、これが。5月22日、TEDxTokyoがお台場…

  5. カナダからの訪問

    →Englishこのところカナダの話題(参考 1、 2、 3) が多いのですが、日加修好80周年ですから例年より交流が多いのかもしれません。カナダの国会議員…

  6. 2009年度科学ジャーナリスト賞

    5月14日、科学ジャーナリスト賞の授賞式が東京で行われました。私も審査員の一人として、受賞者の磯部泰弘さん、吉尾杏子さんを紹介する機会がありました。皆さんそれ…

  7. Torontoから-2

    →English「豚インフルエンザ」のニュースが飛び交う中、5月2日の午後に再びToronto大学のMassey Collegeに向かいました。ちょうど昨日の…

  8. 「出る杭」を伸ばす他流試合

    4月17日のブログでGairdner賞について書きましたが、その中で、京都大学の2人の教授、森和俊さんと山中伸弥さんが主として日本での研究成果で受賞したと紹介し…

  9. Gairdner賞、山中、森のお二人の受賞と素晴らしい先達たち

    →English顕著な学術研究に対する顕彰があります。医学生命科学分野でもいろいろな賞がありますが、この分野で最も権威があるものとしてはGairdner(ガー…

  10. La Jollaから、Entrepreneurship会議

    →English Kauffman財団 は「Entrepreneurship」(「起業家精神」とか、「進取の気性」(梅田望夫:「ウェブ時代 5つの定理」)と…

  1. ブログ

    沖縄、Reuters、そしてカナダとの交流
  2. イノベーション

    「知の鎖国:外国人を排除する日本の知識人産業」と、科学研究関係の「事業仕分け」
  3. グローバル

    パリへ
  4. 未分類

    2011年6月
  5. インフォメーション

    我が国科学技術の失速の原因と復活の処方箋ー我が国の未来に向けた科学技術政策の再確…
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