政治

  1. CSISとの討論: 健康政策と「3.11」以後の日本再建

    →English今年の初めにご紹介しましたが、米国でも著名なシンクタンクの1つであるCSISと健康政策の共同作業を始めています。今回は1: 病院の支払い制度…

  2. NBRとのインタヴュー

    → English「3.11」東北大災害の地震・津波災害、さらにフクシマ事故への日本の対応についての私の意見がNBRに掲載されました。「Moving Forw…

  3. 野中郁次郎先生との対話へのお誘い

    →EnglishUniversity of California (UC) はCalifornia州の10箇所にキャンパスを持つ米国西海岸、いや米国でも屈指の…

  4. Kuala Lumpur -Pacific Science Congress

    →English 8年前に推挙されて太平洋科学連合Pacific Science Association (PSA)のPresidentを勤め…

  5. 情報の透明性は信用の基盤: 政治は何をしているのか

    →Englishフクシマ原発事故以来、このカラムで情報開示と透明性の担保が、政府にしろ、企業にしろ、信用の基盤であること、今回のフクシマではこれは特に初期に致…

  6. 英国の主席科学顧問のGRIPSでの講演

    →English英国の科学顧問については、ここでも何回か書きました(資料1、2)。英国政府に対して科学者の代表として政策の立案等についても大きな責任を持ってい…

  7. 「オープンエヂュケーション」の飯吉さんと石倉さんと

    →Englishいい天気に恵まれ、31日朝8時から衆議院会館の会議室で民主党、自民党の若手議員の集まりで、「3.11」後の日本の状況に対する「今やること、この…

  8. Malaysia首相が「科学とイノベーションのグローバル顧問団」を結成

    →English写真はここ 世界中が科学、そしてイノベーション「新しい社会価値の創造」を政策の中枢にすえています。教育に重点をおき、最近では科学研究などに…

  9. 「3.11」からの日本の信用失墜へすることは: 日本記者クラブで講演

    →English日本記者クラブ ではいろいろなゲストをお迎えして講演会を開催しています。最近では米国議会の大物、ダニエルイノウエ議員が来日されました…

  10. 日本の将来へ向けて、それはこの一手から

    →English「3.11」は、その衝撃の大きさ、またFukushimaの国際社会での重要性からも、世界の注目を一身に集めました。でもそれは、世界ではせいぜ…

  1. 未分類

    2003年4月
  2. イノベーション

    グローバルヘルス、GHIT基金、日本への期待
  3. 3.11

    福島原発の現状、Washington Postの記事
  4. インフォメーション

    座談会「未知への挑戦ー人類進化の視点から」
  5. ブログ

    世界の若者、世界のリーダーたち、そして英国大使館でDavid King卿~世界か…
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