政策

  1. ダボスから、その4

    →Englishホテルの部屋の窓から見た朝の風景(写真1)。真ん中の遠くにとがった山、これはマッターホルンに似ていますが、Tinzenhornといいます。写…

  2. ダボスから、その3

    →English25日は朝早くからゲイツ財団のDr. Tachi Yamadaと2月に行う東京での会議の打ち合わせ、そしてこちら側の打ち合わせと忙しい午前でし…

  3. ダボスから、その2

    →English第1日目の最後に行われた基調講演は米国のRice国務長官でした。今のアメリカとこれからの世界とアメリカの責任について、明確なメッセージをゆっく…

  4. ダボスから

    →English例年のことですが、1月末にはダボス会議が開催されます。今回で8年連続の出席です。過去にも同じ時期にブログで報告をしているので見てください。去…

  5. WHOコミッション、WHO神戸センター、グローバルヘルス

    →English16日から、WHO Kobe Centerで行なわれているWHO Commission for Social Determinents of …

  6. 野依さんとの対談

    理研ニュース 1月号に理化学研究所理事長の野依さんとの対談が掲載されました。ご存知のように、野依さんも私も、大学・大学院教育や研究者の育成について、皆さんと同…

  7. 日本のGDPは?

    元日のブログ「行った年2007年、来た年2008年、日本はどこへ」の中で、「週刊 東洋経済」12月29日/1月5日迎春合併号の「10賢人が語る世界の大変革」とい…

  8. ニューヨークから

    →Englishニューヨーク(New York City, NYC)に来ました。アメリカ最初の科学アカデミーであるNew York Academy of Sc…

  9. ワシントン、そしてニューヨークへ

    →English1月6日、成田からWashington DCへ。去年と同じで結構暖かいです。午後、私たちの“Think Tank”、医療政策機構(Engli…

  10. 科学技術と国家政策

    去年の11月のblogでも少し触れましたが、11月16日に、朝日新聞科学部50周年記念のシンポジウムに参加しました。立花隆さんの基調講演と私も参加したパネルが行…

  1. グローバル

    “Bula”、Fijiから
  2. グローバル

    Nプログラム: グローバル時代の内科医たち
  3. イノベーション

    クランスモンタナ、スイス
  4. ブログ

    UNESCO-L’Oreal賞、素晴らしい女性科学者たち
  5. ブログ

    Shigeru Ban氏とその作品“Nomadic Museum”、そして銀座に…
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