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研究
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ノーベル賞授賞式、ストックホルムへ −1
例年のことですが、10月初めにノーベル賞の発表があります。今年の発表の時、私は京都にいたのですが、大村先生の受賞について、その夜に2社のインタビューを受…
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長崎で Pugwash 会議
「Holy Mother in Nagasaki」https://www.google.co.jp/search?q=holy+mother+in+…
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Kavli賞受賞者の講演会とNorway大使館でのレセプション
Kavli賞とは、2010年に始まり、2年ごとに天文学、ナノ材料、神経科学の分野の研究者を顕彰する新しい科学賞です。創設者のKavli氏は昨年亡くなられましたが…
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今年のノーベル賞
→English今年もお二人の日本人がノーベル賞を受賞しました。うれしいことです。大村先生のご業績については、私も先生のことを良く知っており、と…
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医学会総会、認知症、「5つのM」、そしてWHS
4月の中頃、桜がほぼ終わりになるころ、京都で4年に一回開催される医学会総会がありました。私も一時間ほどの講演を二つ、パネルに一つ参加しました。ひとつは「…
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ボストン‐2
今回のボストン滞在中には、米国内科学会、ハーバード大学公衆衛生院訪問の他にも、いくつかの別の機会をもちました。ひとつは「福島原発事故のその後」と…
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研究者のモラル、小保方さんが開けたパンドラの箱
→Englishかなり下火になっているようには見えますが、研究者をめぐっていろいろと問題が起こっています。理研の小保方さんの事件、東大を含んだ教…
