グローバル

教育でも独自の強みを生かす

わたしは成蹊学園に6年間在学し、中学高校を卒業しました。英国のPublic Schoolをモデルに100年前に作られた学校で、リベラルな、でも規律のある校風です。Public Schoolの雰囲気は、60年前に出版された、池田潔慶応大学教授の「自由と規律」 をお勧めします。もちろん日本での事情は大いに違いますが。

最近、母校へのメッセージを書きましたので、紹介します。

 成蹊学園広報 2008 Spring
 (成蹊学園広報のウェブサイト「SEIKEI WEB MAGAZINE」はこちら)

G8環境大臣会合で開会の基調講演前のページ

アフリカ週間:Jeffrey Sachs、Bono、Tony Blairとの一日次のページ

関連記事

  1. グローバル

    GAC でAbu Dhabiへ、そしてWashington DC

    →English10日の夜、成田からAbu Dhabiへ、Etiha…

  2. ブログ

    マサイ・マラから、「ジャンボ!」

    ナイロビの仕事が終わり、せっかくここまで来たので、ケニアの大草原、マサ…

  3. グローバル

    「戦略シフト」

    →English私の友人、石倉洋子さんの最新書「戦略シフト」について…

  4. イノベーション

    Summit on the Global Agenda、ドバイから-1

    →Englishロンドンから6時間半のフライト。ちょっと寝不足で11…

  5. イノベーション

    GHIT設立一周年

    →EnglishGHITとは「Global Healt…

  6. イノベーション

    See-D、D-Labの活動続く

    →EnglishMITのD-Lab, Kopernik な…

  1. facebook

    Recent Posts on Facebook (2017/9/3)
  2. facebook

    Recent Posts on Facebook (2018/1/30)
  3. グローバル

    「医療改革をどう実現すべきか」: すばらしい一冊
  4. facebook

    3.11

    「なぜ、「異論」の出ない組織は間違うのか」、私の解説 その1
PAGE TOP