グローバル

教育でも独自の強みを生かす

わたしは成蹊学園に6年間在学し、中学高校を卒業しました。英国のPublic Schoolをモデルに100年前に作られた学校で、リベラルな、でも規律のある校風です。Public Schoolの雰囲気は、60年前に出版された、池田潔慶応大学教授の「自由と規律」 をお勧めします。もちろん日本での事情は大いに違いますが。

最近、母校へのメッセージを書きましたので、紹介します。

 成蹊学園広報 2008 Spring
 (成蹊学園広報のウェブサイト「SEIKEI WEB MAGAZINE」はこちら)

G8環境大臣会合で開会の基調講演前のページ

アフリカ週間:Jeffrey Sachs、Bono、Tony Blairとの一日次のページ

関連記事

  1. グローバル

    タヒチ-1

    →English 写真1日本から遥か南のタヒチに、初めてやって来…

  2. ブログ

    「大相撲化」が日経新聞に

    私が今年始めから何度も様々な場所で言っている「大学の大相撲化」ですが、…

  3. アフリカ

    ナイロビへ、TICAD6に参加 ‐2

    →English8月26日の午前には、ナイロビのヒルト…

  4. 3.11

    東京大学でCharles Castoさんを迎えたパネル

    →English10月9日、東大の本郷キャンパスで「3…

  5. グローバル

    最近の国際ジャーナルで日本特集

    最近、英語の雑誌ですが、The Economist(December …

  6. イノベーション

    SONY Computer Science Laboratoryの天才、異才たち

    「天才、異才が飛び出すソニーの不思議な研究所」といわれる「SONY C…

  1. ブログ

    日本の「リーダー」
  2. facebook

    ニュース

    ザインエレクトロニクス株式会社 代表取締役社長 飯塚哲哉 氏のインタビュー記事を…
  3. facebook

    インフォメーション

    AYDPO 2015 の記事
PAGE TOP