書籍

  1. 【書評】「医と知の航海」

    永井良三先生が監修された「医と知の航海」の書評を書きました。http://krkwtest.com/wp-content/uploads/2…

  2. 2冊の本

    →English世界が不安定な様相を示しています。これは、世界の富の配分の大きな格差が広く見えるようになったこと。気候変動、不安定で先の見え…

  3. 国会事故調の本「規制の虜:グループシンクが日本を滅ぼす」を上梓

    →English2011年3月11日の東日本大震災、そして歴史的に残る福島原発の大事故。あれからもう5年の月日がたとうとしています。あの大震災と…

  4. 「アラブからのメッセージ」

    「アラブからのメッセージ ─東日本大震災後の日本へUAEが届けた求愛─」を著したハムダなおこさん。メルマガもあります。今回この本が、潮(ウシオ)…

  5. 東芝問題に見られる懸念、国会事故調の指摘と同根

    →English東芝が大変なことになっています。日本を代表する企業の一つですから、国内外での懸念も、注目度にも大きなものがあります。問題の根っこ…

  6. お知らせ

    東京大学出版会より、様々な熱帯病のワクチンの開発を手掛けるとともに、2015年からはアメリカ国務省の科学特使(Sciece Envoy)として世界中を飛び回って…

  7. 会合のお知らせ

    エボラ・ウィルスの発見者の一人であり、またエイズ対策の最前線で闘ってきた元UNAIDS事務局長のピーター・ピオット氏の回想録「NO TIME TO LOSE」(…

  8. 「なぜ、「異論」の出ない組織は間違うのか」、私の解説 その8

    →English宇田左近さんの著書「なぜ、「異論」の出ない組織は間違うのか」に書かせていただいた「解説」その8です。【解説】異論を唱える義務―――私…

  9. 「なぜ、「異論」の出ない組織は間違うのか」、私の解説 その7

    →English宇田左近さんの著書「なぜ、「異論」の出ない組織は間違うのか」に書かせていただいた「解説」その7です。【解説】異論を唱える義務―――私…

  10. 「なぜ、「異論」の出ない組織は間違うのか」、私の解説 その6(2)

    →English宇田左近さんの著書「なぜ、「異論」の出ない組織は間違うのか」に書かせていただいた「解説」その6(2)です。【解説】異論を唱える義務―…

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