書籍

  1. 日韓の交流、楽しい会合

    →English8月15日のLee大統領の演説は約20分、特に北との関係については「平和」「経済」「民族」共同体という3つの戦略的ステップの考えを表明しました。…

  2. 休学のすすめ: web2.0時代の人材育成

    →English7月31日、日本医学教育学会の特別講演をしました。そのタイトルは「休学のすすめ: web2.0時代の人材育成」です。私の前の特別講演が、UC…

  3. 「Invictus」:リーダーの意思、決断と戦略、そして行動

    →English1国トップの責任は、1企業トップ、1大学トップより大きいのは当然です。この40-50年の激動の世界で、いろいろ国のトップであった人たちで、長…

  4. 「JUSTICE」; Michael Sandel教授の連続講義

    →Englishハーバード大学のMichael Sandel教授による連続講義「JUSTICE」がNHKの教育テレビで毎週日曜夜6-7時に放送され、深夜にBSで…

  5. 休学のすすめ -3: 「留学しない東大生」

    →English4月になって、このサイトで2回続けて「休学のすすめ」(資料1)の大事さ、これからの時代の人材育成を担う大学への要請の変化について書きました。…

  6. 「休学のすすめ」-1: 慶應義塾大学SFC新入生へのメッセージ

    →English4月6日は、慶応義塾大学SFC の新入生1,000名を迎えて、いろいろな行事があるのですが、今年の特別講演にお招きを受けました。光栄なこ…

  7. 「医療改革をどう実現すべきか」: すばらしい一冊

    →English医療改革は世界どこの国でも大きな課題です。現在、日本も米国でも、もっとも大きな政治的課題のひとつになっています。国によってその社会的、政治的…

  8. 医療政策機構の活動と「驚くべき」評価

    →English私は6年ほど前から、「医療政策機構」というNPOを立ち上げ、意識を共有する仲間たちと活動しています。機構のサイトからもわかるように、国に頼らず…

  9. 「知の鎖国」、続編

    →Englishところで、なぜ私がこの本「知の鎖国」に気がつかなかったのか。これが私にとってはちょっと気になっているのです。何しろわたしはこのことを繰り返し指…

  10. 「知の鎖国:外国人を排除する日本の知識人産業」と、科学研究関係の「事業仕分け」

    →Englishこの刺激的タイトルの本 は、米国で日本について学び (Princeton大学、 Harvard大学PhD)、日本で大学教授を含めて20数年(特…

  1. グローバル

    日本を開国へ、My Editorial in Science
  2. 未分類

    2005年12月
  3. ブログ

    野口英世アフリカ賞と小泉純一郎氏のご挨拶
  4. エネルギー

    会談などいろいろ
  5. ニュース

    ザインエレクトロニクス株式会社 代表取締役社長 飯塚哲哉 氏のインタビュー記事を…
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