グローバル

  1. Nプログラム: グローバル時代の内科医たち

    →English新春早々に、米国で臨床研修を受け、米国の内科専門医の資格を持ち、その後さらに専門医の研修も受けている人たちの集まりがありました。20年前に始ま…

  2. 新春対談、そして2つのイベントへのお誘い

    →English皆さん、あけましておめでとうございます。こんなに遅く今年の初ポストとはいかがなものかと思いますが、申し訳ありません。再び安倍政権となりまし…

  3. 目覚め、行動する若者たち「TEDxKeioSFCとH-LAB」

    →English12月22日は朝早くから慶応義塾大学の藤沢キャンパスへ。TEDxKeioSFCへ参加です。これは、まず2010年度、2011年度の秋学期に私…

  4. 若い人たちのとの交流 「リケジョ」

    →English「リケジョ」とはなんだ?「理系女子」の略です。世界の化粧品の大手L’Oreal は‘For Women in Science’という…

  5. 若い人たちとの交流 「長崎大学」

    先日、長崎大学へ行った話は報告しましたが、講演のほかに学生さんたちの企画による「白熱クロストーク」(1)が企画されていました。学生さんたちだけとの対話。楽しいで…

  6. 若い人たちとの交流 「See-D」

    3年前に始まった「See-D」(1)、12月9日の日曜日のGRIPSで開催しました。前回に比べて、皆さんはるかに良い出来でした。この成果についてはいいずれ掲載…

  7. 原子力安全に関する福島閣僚会議、海外の一行の訪問

    →English「原子力安全に関する福島閣僚会議」が今週末12月15‐17日、福島県の郡山市で、日本国政府の主催、IAEAの共催で開催されます。ちょうど衆議…

  8. 米国の「フクシマ国会事故調」、長崎大学、そして選挙と機能する民主制度

    →English国会事故調が始まって1年、報告書を提出して5か月がたちました。米国議会は独立したフクシマ事故調査委員会を科学アカデミーに依頼して立ち上げて、…

  9. 国会事故調報告書の売れ行きは良好、民主制度は動くのか?

    →English国会事故調の報告書の売れ行きは悪くないという記事が出て、うれしくなりました。みんなが、チームとしてがんばった成果ですから。皆さんの私たちへの…

  10. 国連人権理事会の訪問

    →English2週間ほど前のことですが、国連の人権理事会の特別報告者 (Special Rapporteur) Anand Groverさんの一行が日本を訪…

  1. 未分類

    2008年2月
  2. 未分類

    2013年2月
  3. ニュース

    東京新聞にインタビュー記事が掲載されました。
  4. ウェブ

    「休学して学ぶ」、Ghanaからのメール
  5. フクシマ

    「異論」を言うこと、言わせること
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