グローバル

  1. 「強さ」と「弱さ」を認識する、日本は変われるのか

    →English3.11から1年半がたちました。あの大災害で世界が見たものは、巨大津波で多くの親族を失い、生活をすっかり失ってしまったとてつもない被害にあっ…

  2. 国会事故調 -7: メディアの反応

    →English国会事故調査報告書を発表したとき、メディアの反応は否定的ではなくとも、褒める事のない事は予測していました。それがメディアの特徴だからです。特…

  3. 国会事故調 -5: 事故調査委員会の始まりの頃の「意外な」応援メッセージ

    →English国会事故調は、何しろ「憲政史上初」ですから、立ち上げの頃には特にいろいろと苦労しました。第1回が福島で12月18、19日。第2回は、1ヶ月も…

  4. Osloから、Kavli -2

    →English4日の午後、Oslo Concert Hall でのKavliの授賞式は国王の出席もあり、とても素晴らしいものでした。日本でも良…

  5. 国会事故調 -4: 報告書が一般書店で発売へ

    →English私達の国会事故調の報告書は、国会で衆参両院議長に提出とともに、ウェブ上に掲載されました。しかし、その内容の量が大きいので、多くの方達が読むの…

  6. 沖縄へ、アジアの若者たちの交流を支援する

    →English福島を訪れた翌日は、朝から沖縄へ向かいます。「アジアユース人材育成プログラム Asian Youth Developing Program …

  7. 国会による事故調査委員会報告書 -1

    →Englishご存知のように、私は、今年になって、このblogでも、またtwitterでも、ほとんど発信しませんでした。それは、今年の1月1日、2日、6日…

  8. AIESECの若者たち

    →English私が大学生の海外でのインターンシップを推進する「AIESEC」 の応援していることは、何度か報告しています去年のAIESECの集ま…

  9. Media Lab in Tokyo -2

    →English先日、MIT Media Lab in Tokyoについてカラムでお話しました。この様子はそのカラムにあるリンクでも感じられたと思います。M…

  10. MIT Media Lab in Tokyo

    →EnglishMIT Media Lab  は世界でも日本でもよく知られた、「未来を構築しよう」という、いわば極めて「尖がった」存在です。その存在…

  1. 3.11

    国会事故調 -3: 二本松へ
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    女性の社会進出はまだまだ遠い。なぜ?先端科学技術大賞の授賞式と『「最後の社会主義…
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