ブログ

  1. 天才・異才が飛び出すソニーの不思議な研究所

    →Englishこれは最近の本のタイトルです。著者は「所 真理雄、由利伸子」、本の帯(オビ)には「北野宏明 、茂木健一郎 、高安秀樹 、暦本純一…

  2. ジャック・アタリの「21世紀の歴史」

    →English 人類の歴史を振り返り、将来を予測する、これはいつも大事なことです。「賢者は歴史に学び…

  3. インドIIT学生の日本での研修

    →EnglishASIMO Demonstration@Honda Aoyama Welcome Plaza from Kihoko…

  4. 素敵な計画「Grameen Change Makers Program」

    →English早稲田大学2年生の3人とそのお仲間達が、去年の暮に訪ねてきました。彼らはバングラデッシュを訪問し、その状況に愕然として、「自分たちで何かできな…

  5. 美しい日本 (ただし、幾多の問題も。。)

    →EnglishUNITAR広島事務所のDr. Nassrine Azimi所長は真の知識人であり、私が深く尊敬する良き仲間の一人です。5年前に来日されたとき…

  6. さまよう医療政策改革、「プリンシプル」のない日本の政策

    医療崩壊とか医師の定員増といい、卒後臨床研修もご都合で後退し、この国の政策はどんな目的で、何をしようとしているのかさっぱり分かりませんね。皆さんもそう感じている…

  7. 日韓の将来。佐藤剛蔵に学び、その遺産の継承へ

    →English先日のブログで、20世紀の前半、韓半島の医学教育に貢献された佐藤剛蔵先生について少し触れました。2007年の10月、ソウルへ同行してくれたジャ…

  8. Canada and France大使館

    →Englishカナダから、前科学技術顧問のArthur CartyさんをリーダーとするNanotechチーム一行6名ほどが来日され、18日にCanada大使…

  9. 再びニューデリーから

    →Englishダボスからミュンヘン経由し、2日の早朝にニューデリーに到着。この1年の間に3回目の訪問となります。インドは理解し難い、不可思議な国と感じる人…

  10. 日本国のビジョン、私の考え

    今年の元旦のブログから「国家ビジョン」について繰り返し発信しています(参考: 1、2、3、4 )。この背景には、去年12月に2回、そして今年1月に1回、同じ趣…

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    Harvard大学女性学長Faustさんの訪問
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    ナイロビへ、TICAD6に参加 ‐4;アフリカ起業家支援セミナーと総理主催のレセ…
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    これからの医療と医療政策:国際化、情報化、高年齢化と生命科学の時代を迎えて
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