プロフェッショナル

  1. 慶応SFCのクラス; 最後の授業は最高のパネル

    →English私の慶応SFCのクラス、今学期最後の授業が終わりました。最後の2回は、年末までに提出してもらったエッセイの相互評価(ピアレビュー)と、その結果…

  2. ACCJ 2010 Person of the Year、なぜわたしが?

    →EnglishACCJとは「American Chamber of Commerce in Japan」 の略で、「日本にある米国商工会議所」です。多くの国…

  3. 「若者は内向き」なの? では大人たちは?

    →Englishこのところ、「内向きの若者」という意見がメデイアなど、そこかしこで見られるようになっています。本当でしょうか?このサイトでも1月12日付けで書…

  4. OIST Symposiumへ参加、チャレンジしてみよう

    →English風光明媚な、沖縄の恩納村の海辺を見下ろす陸に位置するOIST(Okinawa Institute of Science and Technol…

  5. St Gallen Symposiumへ参加、チャレンジしてみよう

    →EnglishSwissの風光明媚なSt Gallenの町。St Gallen大学の学生たちが主催するSt Gallen Symposium が、5月12-…

  6. 東京大学ブランドは世界に通用するか?

    →English田村耕太郎 くんという若手の代議士(いまは、Yaleへ?)がいます。私も何度かお会いしましたが、元気が良くて、ハキハキしているし、…

  7. 「休学のすすめ: 海外出る若者 応援しよう」

    →English去年1年、機会のあるごとに「休学のすすめ」 を学生さん中心に提案してきました。若者反応は悪くないです。少しずつですが広がりを見せてい…

  8. 休学のすすめー若者は内向きなの?

    →Englishこのところ、「内向き日本の若者」がメデイアにも盛んに書かれています。本当でしょうか?先日のある講演会でもそのような話が出ていましたが、私の見方…

  9. 慶応SFCのクラス、土屋アキラさん、小手川大助さんをお迎えする。

    →English私が、慶応義塾大学SFCキャンパスで2010年秋学期クラスを持っていることは、何回か (資料1)お知らせしました。土屋 聡(アキラ…

  10. 「パリパリ」活動するKim Haegwanくん、「The Law of Success 2.0」と「…

    →English去年の6月のことです。私がLondonに来ることを知って、若い学生さんからメールでインターヴュー申しこみがあり、お会いしました。日本生まれの韓…

  1. 3.11

    「なぜ、「異論」の出ない組織は間違うのか」、私の解説 その3
  2. ブログ

    ewoman(イー・ウーマン)
  3. グローバル

    フランス文部科学大臣来訪
  4. ブログ

    東京大学へのメッセージ: グローバル時代の一流大学の条件は?
  5. グローバル

    Nairobiから -2: Hideyo Noguchi Africa Priz…
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