- ホーム
- 過去の記事一覧
科学
-
ダボスから-1
→English写真1今年もまたダボス会議に来ました。これで9年連続の参加になります。今年はパネルも3つあり、結構忙しいのです。話題の中心はなんといっても…
-
国家のビジョンと新エネルギーと農業政策
→English今年に入り、このブログでいろいろと国家ビジョンについて触れています。元旦のブログに始まり、7日、20日、21日のブログなどがそうです。それか…
-
科学技術振興機構の新春に、「日本の国家ビジョン」を
→EnglishWashington DCから帰京して早々の14日、政府、学界、産業界の科学技術関係者の多くが集まる科学技術振興機構(JST)の新春の会合があ…
-
ワシントンから-2、科学者たちの新しい協力へ
→English今回のワシントンでの3日間は、ほとんどを米国科学アカデミーの内部で過ごしました。何人かの方たちとの会談も、アカデミーに来ていただいて行いました…
-
ワシントンから-1、オバマ政権首脳人事の「すごさ」と期待
→Englishこの3年、正月はじめにワシントンを訪問するのが恒例になっています。今年は例年とはまったく違う雰囲気です。新しい大統領に対する期待が、これまでに…
-
新しい国家ビジョンを
→English元旦に、「新年を迎えて、日本の国家ビジョンを」というコラムを書きました。そして、12月8日と11日に、私なりに提案する国家ビジョン、「2030…
-
新年を迎えて、日本の国家ビジョンを
→English去年は本当にひどい年でした。アメリカは新大統領を迎えて、経済危機にさしあたりどう対処するでしょうか。地球温暖化の問題に対しエネルギー政策はど…
-
科学者としての天皇陛下
→English今日23日は天皇陛下の75歳のお誕生日で休日。先日12月16日のブログで、リンネ生誕300年にあたってロンドンのリンネ協会で行なわれた、天皇…
-
「生物資源の保存」シンポジウム、天皇陛下のリンネの記念講演
→English12月9日、神戸での学会で「生物資源保存」についてのシンポジウムがあり、基調講演(プログラム、フルテキスト、PDF )にお招きいただきました。…
-
日本を開国へ、My Editorial in Science
グローバル時代、いよいよ不況に突入するのか、先が見えない時です。さて、世界はどう動いていくのか?日本の課題は何か?このブログでも多くの発言、提言しています。…
