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  1. 北岡伸一さんとの対談

    北岡さんは日本政治外交史の学者ですが、国連代表部次席大使を務めたこともあるという点で、異色の体験・経験をされた学者です。もっとも諸国ではこんな任命は良くあること…

  2. 私の背景

    私のことを時々書いていただきますが、先日の日経の山田さんのインタビュー連載記事も、私の昔を知っている方は少ないので、いろいろな方から「そうだったのか、、」などと…

  3. 日経「人間発見」のわたし: 「「出る杭」が日本を変える」

    日経夕刊に「人間発見」という月曜から金曜までの5回のシリーズでひとりの人を紹介する企画があります。3月初めの週に私が紹介されました。編集委員の山田康昭さんが私…

  4. Distinguished Achievement Award by the Tokyo Ameri…

    →EnglishTokyo American Club (TAC) からDistinguished Achievement Awardという名誉をいただきまし…

  5. 大学改革は待ったなし、日経シリーズ

    →English大学改革は遅々として進みません。東大の秋卒発表はメディアも大きく取り上げ、一歩踏み出していますが、社会の受け皿とか、とにかく各論に入って、でき…

  6. 私の考えをJapan Times、そして東京大学医学部同窓会新聞「鉄門だより」に

    →English今年になっても国会事故調についての取材がいろいろあります。海外ではこの報告書そのものばかりでなく、このプロセスへの評価は高いようですし、公開性…

  7. 新春対談、そして2つのイベントへのお誘い

    →English皆さん、あけましておめでとうございます。こんなに遅く今年の初ポストとはいかがなものかと思いますが、申し訳ありません。再び安倍政権となりまし…

  8. 国会事故調をめぐる記事いろいろ

    国会事故調の意味については、このブログでも繰り返し問いかけているところです。そうとう優秀な霞が関の官僚にもその本質を理解している人はかなり少ないように思います…

  9. 国会事故調の意味、「立法府」国会の意味、選挙の意味

    →English「立法府」である国会は「国権の最高機関」と言われています。とはいっても皆さんにその実感がありますか?国会事故調について、国会の機能についてな…

  10. 米国の「フクシマ国会事故調」、長崎大学、そして選挙と機能する民主制度

    →English国会事故調が始まって1年、報告書を提出して5か月がたちました。米国議会は独立したフクシマ事故調査委員会を科学アカデミーに依頼して立ち上げて、…

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