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国会事故調報告書の売れ行きは良好、民主制度は動くのか?
→English国会事故調の報告書の売れ行きは悪くないという記事が出て、うれしくなりました。みんなが、チームとしてがんばった成果ですから。皆さんの私たちへの…
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AAASのScientific Freedom and Responsibility 受賞の知らせ
→EnglishAAAS (American Association of Advancement of Science) は全米、というか世界の科学者の会員…
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国会事故調の私の考え方: 民主制度を機能させる
→English国会事故調については、いろいろとこのサイトでも、また他のメディアでも意見を発表しています。今度のフクシマの教訓から学び、社会のいろいろな制度…
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山中さんのノーベル賞、私のコメント
→English山中伸弥さんのノーベル医学生理学賞受賞、素晴らしいですね。10月にSTS Forum出席で京都にいるときに山中さんにお会いしました。このことに…
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国会事故調 ‐9: 活動は続く、Swedenの視察団、取材記事など
→English 国会事故調の報告書は「たなざらし」という意見、報道が多く聞かれます。国会議員さんたちは、解散・選挙でそれどころではない様…
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「強さ」と「弱さ」を認識する、日本は変われるのか
→English3.11から1年半がたちました。あの大災害で世界が見たものは、巨大津波で多くの親族を失い、生活をすっかり失ってしまったとてつもない被害にあっ…
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国会事故調 ‐8: FACTAの記事、2つ
FACTAといえば、政治、経済、産業界等に対して素晴らしい切込みで知られた、いわゆる質の高い月刊誌だと思います。去年の夏にはオリンパスの問題を取材掲載していた…
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国会事故調 -7: メディアの反応
→English国会事故調査報告書を発表したとき、メディアの反応は否定的ではなくとも、褒める事のない事は予測していました。それがメディアの特徴だからです。特…
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国会事故調 -6
私たちの事故調の報告書を国会に提出してから、いろいろなメディアや団体からもお招きをうけています。先日の二本松市での講演会でもご覧になれますが、それに前後して経…
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国会事故調 -5: 事故調査委員会の始まりの頃の「意外な」応援メッセージ
→English国会事故調は、何しろ「憲政史上初」ですから、立ち上げの頃には特にいろいろと苦労しました。第1回が福島で12月18、19日。第2回は、1ヶ月も…
